通称:アマゾン
昨年の約一年間カナダに留学し、異国の風をあびる。
「世界は広い」、そしてその大きさと自分の無力さに軽くへこむ。
第5回 バスに揺られてナイアガラまで ~ カナダ横断一人旅 ~
前回シアトルから戻ったエイジは一人の淋しさなどを感じながらもこの期間を利用してカナダをもっと見たいと思いカナダ横断の旅へとバックパック片手に約一ヶ月の旅へと出発した。
サスカトゥーン、ウィニペグ、トロント、ナイアガラへと...
この旅でエイジがどんな経験をしたのか。
そしてエイジがこの旅路の終わりに得たものとは...
Update 06/01/11
今回エイジが訪れた街
- 「サスカトゥーン」
- ・何もなかった
- ・動物園があり一人寂しく見て回った
- 「ウィニペグ」
- ・くまのプーさん発祥の地
- 「トロント」
- ・話の中でカナダの首都と言っているが間違い(首都は「オタワ」)
- ・かなりの大都市
- ・バンクーバーのときの韓国人の友達が住んでいる
- 色々な国の人々がコミュニティを作って住んでいる

- 「ナイアガラ」
- ・エイジおすすめの観光スポット!!
- ・アメリカ滝とカナダ滝があってそれぞれ行くにはパスポートが必要
- ・夏の間、ライトアップされたり花火があがる
- ・カジノもある
コメント
standplay.com編集部さんよりコメント
>mamiさんへ
カナダを横断したエイジが言うには「ナイアガラ」と「ガスペ」がおすすめみたいですよ!!
この回や第七回「フランス語圏」でも言っていたので間違いないかと!!
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プロフィール
米津英治()
Eiji Yonetsu)
今回のお話の内容 (10:26)
- ウィニペグ
- トロント
- ナイアガラ
Keywords
■エイジの装備
背中:バックパック
必需品:地球の歩き方
うで:もらった時計
左手:ないしょ♡
■くまのプーさん
モデルとなった小熊が産まれた地方より発祥の地とされているみたいです。
その小熊の名前は「ウィニペグ」という地名からとって「ウィニー」と名付けられたみたいです。
その後ロンドンの動物園に預けられたところ人気が出て、その小熊が大好きだった自分の子供のために作者・A.A.ミルトンが「くまのプーさん」を書いたとされています。
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メガネ好きさんよりコメント
いいな〜海外留学。
ナイアガラには私も行ってみたいです☆
2006年01月12日 21:31