通称:アマゾン
昨年の約一年間カナダに留学し、異国の風をあびる。
「世界は広い」、そしてその大きさと自分の無力さに軽くへこむ。
米津英治(Eiji Yonetsu)

- #1 プロローグ ~ Hello, Canada !
季節は初冬、本格的な寒さが近づいて来ました。そんな寒空の下、場所は福岡市中央区中州・ビバレインのシアトルズベストコーヒーで米津英治と対談。彼は昨年一年間休学してカナダのほうへ留学していて、向こうのホームステイ先や学校などでいろいろな体験や面白い発見をしたそうです。
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- #2 ホームステイ先編 in バンクーバー
ワーホリといえば、やっぱりホームステイ先での話題が気になるところ。
毎食ピザを食わせるステイ先もある中、最初のステイ先は、運良く素晴らしいファミリーに迎えられた英治。
「特に怒られることもなく、お利口にしてました」ということだが、ステイ先の家族とは、どんな思い出を作ってきたのか!?みなさん、ぜひお楽しみください!- » この回の詳細はこちらから

- #3 Friends & School Life in バンクーバー
いよいよ始まったカナダでの生活。まず最初に住んだバンクーバーでの「スクールライフ」。そして学校や休みの日に一緒に学んだり、遊んだしたカナダでの友達について気になりますね。
今回は英治のバンクーバーでの一日についてや3ヶ月間通った学校、そして友達との交流や旅行、そしてバンクーバーで一番思い出に残ったことについて聞いていきたいと思います。- » この回の詳細はこちらから

- #4 カナダ横断一人旅 ~ 序章 その前にシアトルへ ~
カナダの夏は日本の蒸し暑い夏とは違って過ごしやすい。
ちょうど3ヶ月通った学校も終わり一息ついたエイジ。
まずはぶらっとバンクーバーから南に3時間のお隣の国アメリカ・シアトルへと向かった。スターバックス一号店やマリナーズの本拠地セーフコフィールドに行ったりと観光を楽しむエイジ。
しかし大好きなカニを食べた時に…エイジは何を思ったのか!?乞うご期待!!- » この回の詳細はこちらから

- #5 バスに揺られてナイアガラまで ~ カナダ横断一人旅 ~
前回シアトルから戻ったエイジは一人の淋しさなどを感じながらもこの期間を利用してカナダをもっと見たいと思いカナダ横断の旅へとバックパック片手に約一ヶ月の旅へと出発した。
サスカトゥーン、ウィニペグ、トロント、ナイアガラへと...
この旅でエイジがどんな経験をしたのか。
そしてエイジがこの旅路の終わりに得たものとは...- » この回の詳細はこちらから

- #6 N.Yにも行ってきました ~ カナダ横断一人旅 ~
カナダ一周のついでにニューヨークも見てきたエイジ。
ニューヨークの人々のそっけなさを肌で感じ、ホテルは予約しないとダメなことに戸惑いつつも(普通に考えればすぐわかるのでは?)、2泊3日で貿易センタービル跡地やスラム街、そして美術館にと何やら面白い体験をしてきたようだぞ!
そんな長旅もなれてきたエイジでも美術館にまで欠かさず持って行ってしまう(持って行かざるを得なかった!?)"愛用の物"とは!?ついにその全貌が明らかになります!!- » この回の詳細はこちらから

- #7 フランス語圏 ~ カナダ横断一人旅 ~
前回のニューヨークから再びカナダに戻ったエイジはフランス語圏のケベック州に向かいます。そこで「プティーン」と呼ばれるその地方に古くから伝わる名物を食べたり、石畳やレンガの街並にフランスの匂いを感じたり、神秘的な教会で寝たり(おいっ!)…とまた独創的な感性で旅をしてきたみたいです。
そしてこの旅のエイジのバイブル「地球の歩き方」にはわずか半ページしか説明がなかったガスペ、カツオドリの名所コロニーなどエイジのおすすめの場所がたくさん出てきます。- » この回の詳細はこちらから

- #8 カナダ横断一人旅 ~ 最終章 - 旅路の果てに ~
これまでナイアガラやメトロポリタン美術館など愛用の"シャンプー"が減る代わりにいろいろな経験を積んで行ったエイジの「カナダ横断一人旅」も今回が最終回になりました。
西海岸のバンクーバーから始まったアメリカ大陸横断の旅もついに東海岸、折り返し地点になります。
今回はカナダ横断という一ヶ月におよぶ長旅を終えての感想やエイジが旅で得たものなども含め、いつもよりちょっと長めでお送り致します。- » この回の詳細はこちらから

- #9 ウィニペグでホームステイ
みなさん、久しぶりの米津さんの放送ですよ〜!
さて、今回は、プーさんの発祥の地と言われるウィニペグでのお話をお送りします!
カナダ横断一人旅を終えて次に住む街をウィニペグに決めた米津さん。
英語上達のために静かな街で勉強したかったとのことですが、英語の勉強以外にも色々と面白い経験をしてきたようです。- » この回の詳細はこちらから

- #10 最後のステイ先、カルガリー(前半)
ついに最後のステイ先となるカルガリーにやってきた米津さん。
ロッキー山脈の近くにあり、自然豊かな街だったそうですが、すっっっっっっっっごく寒かったとのことです。なんとマイナス20℃の日も!(シヌックという季節風のために、急に暖かくなる時もあるようです)
さて、そんな極寒の地カルガリーで、カナダ最後の2ヶ月をいかに過ごしたのでしょうか。4br /> カルガリー入りして、すぐに現地のホームステイコーディネーターとステイ先を探し始めた米津さん、一体どういったお宅にお世話になったのでしょうか!?
そして、念願のルームメイトはいかに!?
耳あて事件やスノーフレイク事件など面白い話を聞かせてもらいました。- » この回の詳細はこちらから

- #11 "カナダの家族" - カルガリー(後半)
前回に引き続きエイジの最後のステイ先カルガリーのお話の後半です。
寒いマイナスな気温の中でも耳当てを付けなかったために凍傷になりかけたり、犬アレルギーかと思って避けていたら犬にまで見放されてへこんだりとあいかわらずおかしな行動が目立つ男ですが、バンクーバーでの名言「人生はスピードだ」に続くエイジが心に残った名言とは!?また日本にはない「ボクシング・デー」についてやエイジの代名詞"タンクトップ"で寒い日にマラソンをして死にかけたり!?と最後まで何かやらかしてきたようです。
そしてついに2ヶ月暮らしたカルガリーのホームステイ先を経つ日がやってきます。
エイジが一番お世話になったという"カルガリーの家族"へ贈ったプレゼントとは!?
心温まるサプライズをしたようです。- » この回の詳細はこちらから

- #12 Goodbye CANADA , Thanks CANADA !!
さていよいよ約1年間暮らしたカナダともお別れのときが来ました。
バンクーバーやウィニペグ、カナダ横断一人旅、カルガリーといろんなところに行っては面白いことをしつつも勉強や留学したからこそ積めた経験の中で着実にレベルアップをして帰って来たのですが、本人には実感がわかないようです…。
今回はエイジのこの1年を振り返っての感想を踏まえ、「一体何が変わったのか?」をテーマにお話を聞いて行こうと思います。
そして自分だけではわからなかったため留学する前からも仲良くしていた後輩二人に登場して頂き、「米津先輩は何が変わったのか?」を聞いてきました。
仲が良いからこそ思ったエイジの成長ぶりとは!?- » この回の詳細はこちらから




